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今日のメモ帳

春来峠

国道9号線を福知山から鳥取方面に行きますと、
湯村温泉の手前に大きな峠があります。
「春来峠」です。
今や一直線の道路(バイパス)に、
快適なトンネルがありますが、
昭和50年12月にそれが完成するまでは、
恐ろしく険しい峠だったようです。
地図で確認しても、
当時はどのルートだったのか?険し過ぎて
よく分かりません。
雪も降りますし、昔は往復が大変だったと
想像に難くありません。

と言う訳で、行ってきました。
国道9号から脇道を入って行きます。
山頂の峠の手前と向こう側には、
それぞれ20世帯ぐらいありました。
過疎化している感じはしませんでしたが、
どうでしょうか。
集落には石窯ピザのお店と、
蕎麦屋さんがありました。
新蕎麦の時期に来た事がありますが、
ここの蕎麦は絶品でした。

●そば処 春来 てっぺん 様

窓枠のカビ

窓枠に付いたカビ、なかなか取れません。
しかし、最近、その取り方を知りました。

① ハイターやカビキラー等を
片栗粉と一緒に1:1の割合で混ぜます。
② 混ぜてるとペースト状になってきます。
③ それをヘラでカビに塗って、
約1時間放置するだけです。

あとは水で流せば、とてもキレイになります。
是非お試し下さい (^_-)

原油

先日、原油価格がマイナスを記録しました。
これは、「原油を引き取ってくれたら、お金あげる!」
って事です。。
例えは悪いですが、
トイレからウ〇コが溢れ返り、
床一面に散らかっています。
この場合、「金を払うから、早くキレイにしてくれ!」と
誰もが言うと思います。

本来、原油は備蓄基地やタンカーに、
保管するのですが、どこも満杯なのです。
なぜか?コロナウイルスの影響で、
工場が止まっていたり、車で外出しなくなったりし、
ガソリンや灯油の需要が落ち込んでいるからです。
又、世界中の旅客機が飛んでいないので、
原油から作る燃料を必要としない事情もあります。
実は、旅客機はリッター100メートルぐらいの
燃費なので、とても燃料を必要とするんです。

それはさておき、
原油の生産をストップしたら?と思うかもしれません。
しかし、湧いてくる原油をストップするにも、
生産する以上に莫大な費用が掛かるのです。
次から次に湧いてくる原油。
使わなければただの産業廃棄物です。。
日本もどこかで油田があればと思います。

JPモルガン・チェース

JPモルガン・チェースは
アメリカ最大の銀行軍団です。
総資産は日本円で200兆円超!です。
利益だけで2兆円~。
行員は約18万9千人で、そのうち
18万人が在宅勤務で仕事をこなしているとか。

ちなみに、
ゴールドマンサックスは98%、
シティグループも80%の行員が在宅勤務中との事。

新型コロナウイルスが収束して、
平和な時代が戻っても、
もう店舗いりませんね。。

セキュリティ、職域上の権限や管理、
ひじょ~に大事ですよね?

AI自身のお勉強

AI(人工知能)が、
自身の知能を高めていく学習を
深層学習(ディープ・ラーニング)と呼ぶのを
聞いたことがある方も多いと思います。
しかし、、
深層学習?と言われても、
何をどのように学んでいるのか、
さっぱり分かりません。

そのさっぱり分からん深層学習を
超~分かりやすくした図が
下図↓、、だそうです。

治療薬を無料供給

アメリカの製薬会社「ギリアド」が、
新型コロナウイルスによる、
肺炎の治療薬「レムデシビル」を
無料!大量供給すると発表しました。
ギリアド公式HP

久々に良いニュースではないでしょうか?(^^)/

 

ズーム

「ズーム」はアメリカの企業です。
クラウドのウェブ会議サービスを提供しています。
クラウド上の会議室で、
一度に100人参加出来ます。課金でMAX1000人!
新型コロナウイルスで自宅待機している人々が、
これを機会にズームを利用するきっかけになると思います。
企業はもちろん、大学や学習塾、
セミナーや講演会等のイベントも、
ズームのウェブ会議サービスが
主流になるかもしれません。

なぜなら、もはや高い賃料で事務所を借りたり、
遠い所に通勤通学するメリットが、
感じられなくなっているからです。

本来、人々が持つ価値観が大きく変わるには
相当な時間が掛かります。
しかし、アメリカではコロナウイルスで、
国家非常事態宣言が出たのです。

計量の世界

日常で身近に接する計量機と言えば、
ガソリンの給油機ではないでしょうか?
給油中、ブーンと動くリッターのメーター表示。
正直なところ、これホンマかなぁ?と
思うのです。(ガススタの方にはゴメンなさい)
と言うのも、
1リッター多めに誤って表示されていたとしても、
消費者の我々には分かりようが無いわけです。

そこで調べてみたのですが、
「計量法」という法律により、
商取引に使われる計量器には、
数年に一度の点検が義務付けられているのです。
さすが規制大国ニッポン!
取引の安全性がキッチリ担保されていました。

コロナショック

新型コロナウイルスの流行で、
世界の株式が軒並み暴落しています。
NISAやidecoを始められた方は
不安に思われているでしょう。。
しかし決して止めてはいけません!

なぜ?と思う方は、、
なぜ止めてはいけないか
自分で考えましょう!

御伽衆(おとぎしゅう)

御伽衆(おとぎしゅう)とは、
室町時代末期から江戸時代にかけて、
将軍や大名に仕えた「喋り」のプロです。
将軍や大名を楽しませる為、
政治経済や歴史に文化、その他いろいろな逸話を
おもしろおかしく喋って楽しませながら、
勉強にもなる有意義な時間を提供しました。

戦国時代には、織田、北条、毛利、武田といった
戦国大名に大流行したようです。
豊臣秀吉は御伽衆が大好きで、
何十人と召し抱えていたとか。
きっと、喋りが巧みで無ければ、
「ふぁ~オマエの話はつまらん、もう下がっておれ」
となるわけです。

御伽衆で有名なのは、
豊臣秀吉に仕えた「富田知信」です。
元々は剛の者として鳴らした武将ですが、
その弁舌の巧みさから、
豊臣家の外交官としても名を馳せました。
戦国時代の外交交渉はまさに命懸けでしょう。
どんな喋りをしたのか、聴いてみたいものです。